のびるっこ


好奇心旺盛なおとなとこどもの本気の遊び場
by nobirukko
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
お気に入り
カテゴリ
以前の記事
最新の記事
味噌作り 2日目
at 2017-02-19 20:50
味噌作りワークショップ
at 2017-02-18 23:51
我が家の気温と湿度
at 2017-02-17 16:50
ころむすのお弁当
at 2017-02-16 21:51
手話で思いが伝わるまちに
at 2017-02-02 16:48
フォロー中のブログ
ライフログ
検索
タグ
その他のジャンル
最新のトラックバック
ブログパーツ
ファン
記事ランキング
ブログジャンル
画像一覧

カテゴリ:健康( 24 )


救命救急講習会

今日はしぶかわファミリーサポートセンターの救命救急講習です。

しぶかわファミリーサポートセンター

ありがたいことに家族で救急な状態になった経験が無く、まったく初めてのことばかりです。

d0160351_14314163.jpg

これが「AED」。
自動体外式除細動機といって、心臓が止まった時に電気ショックを与える機械です。
これを人形を使って体験します。

電気ショックのタイミングで、講師の方が人形をピクン!と動かしてリアルさを演出。
あわててしまう救急時ですが、この機械は音声が指示をくれるがでありがたいです。

d0160351_14392936.jpg

赤ちゃんの、気道異物除去の方法も人形でやってみました。
これ、自分の目の前で起きたら、あわてるでしょうね~

でも、救急車を呼んでから到着までに平均8分はかかります。
早い通報、早い応急手当が救命率を上げるそうです。
みんなが覚えておくと良いと思います。

で、家に帰って自慢げに「普通救命講習終了証」を見せたら、
なんとパパも持っていました!
更に、長女は「上級」を持ってました!
やられた!!
[PR]

by nobirukko | 2012-09-10 20:06 | 健康

あ、へびいちごでした・・・

とらの散歩の時に摘んだへびいちごを、焼酎に漬けました。
虫に刺された時に付けると、結構効くんですよ!

d0160351_122392.jpg
「怖いイチゴだな~!」と、長男の指摘で気づきました(;゜0゜)
正しくは「へびいちご」でした(笑)

「どくへび」って連想だったんですかね~!?
年々こういうミスが増えつつあります。
わたしヤバイかも~ヽ(;▽;)ノ
[PR]

by nobirukko | 2012-05-28 11:33 | 健康

決め手は免疫力です!

この冬もまた、家族全員かぜを引かずに過ごせました。
*・゜゜・*:.。..。.:*・'(*゜▽゜*)'・*:.。. .。.:*・゜゜・*

風邪を予防できたとは思っていません。
免疫力を維持できたんだって思っています♪

以前は年に一度くらいはのどの調子が悪くなって、咳で仕事がつらいことがありました。
いつの間にか寝込むこともなくなり、日々絶好調です♪
ただ腰痛、肩こり、節々の痛みはありますけどね(笑)

免疫力を維持できれば、なんら怖いことはありません。
ウィルス疾患はもちろん、放射能も対策できると信じています。

でもこの免疫力も、簡単にダウンします。
そうなるといろいろなものとの戦いに負けてしまいがちになります。
免疫力を下げる①番の要因がストレスです。
そして残念なことに、ストレスのない生活はどこにもありません。
「ばか」と言われてストレスを感じる人
「ばか」と言われて何も感じない人
同じストレッサーを与えられても、感じない人にはそれはストレスではないのです。

なので、ストレスに打ち勝つのではなく、ストレスと感じない「鈍感力」が必要ということになりますね。

で、鈍感力炸裂の我が家はみんな風邪をひかないって結論にしようと思ったのに
「ばかは風邪引かない!」なんていう人だーれ??
[PR]

by nobirukko | 2012-03-20 22:02 | 健康

子宮頸がんワクチンについて

子宮頸がんワクチンについて、その動向に注目してきました。
やっぱり記事にした方がいいと思ってのアップです。

たまたま渋川市のホームページを覗いていたら
「子宮頸がん検診と予防ワクチン接種の啓発・継続について」という女性議員さんの一般質問の内容が目に留まりました。
検診は必要だけどワクチンは・・・?

現在、渋川市では1回16000円のワクチンの3回接種を無料で実施中。
「高校2年生(相当する年齢の人を含む)の女子は、9月30日までに1回目の接種をしないと、その後は公費負担を受けられません。全額自己負担になりますので注意してください。」
なんて太字の赤い文字でどんって書かれると、
「自己負担は厳しいから、よくわからないけどとりあえずワクチン打っちゃおう」
って親御さん、いらっしゃるんじゃなかろうか!?

もちろん、市からの説明の中には危険性については一切触れておりません。
予防接種全般に言えることですが、行政からの情報を鵜呑みにしないでもっと疑問に思ったり調べたほうがいいと思います。
もちろん私も予防接種のすべてを否定するわけではありません。
でも、有効であると思われる予防接種もありますが、その反面インフルエンザワクチンのように効果が期待できないものもあるのが現状です。
大切なのは、きちんと「知る」、「学ぶ」ことを経たのちに、親の判断、自己責任を踏まえて受けるか受けないかを選択する必要があるということです。
これは、放射能への対処でも同じことが言えると思います。

ちなみに、子宮頸がんワクチンを私が娘たちに受けさせない理由はいくつかあります。
◎ワクチンの安全性が確認されておらず、海外でも副作用で死者が出ている。
(この数もかなりほかのワクチンに比べて多い傾向)
◎アジュバンド(免疫賦活剤または免疫増強剤)を添加したワクチンの場合、、不妊症を引き起こす可能性が否めない。
(アジュバンドはもともとペットの去勢、避妊薬として開発。インフルエンザワクチンにも使用されています。)
◎感染源であるHPV(トパピローマウイルス)は200種あり、このうち発がん性の高い15種類が子宮頸がんの原因とされていて、具体的には 日本人の場合はHPV52・58型が比較的多くHPV16・18型予防に製造された輸入ワクチンは、日本人には予防効果が限定(10%程度)であること。
◎実際に感染しても、90%以上は免疫により体内から自然に消失するため、子宮頸がんに進展するのは、約0、1~0、15%とごくわずか。
◎子宮頸がんになるまでには通常、数年~十数年かかると推測され、検診で十分発見できるということ。

などなど・・・
メリットどころか、リスクしか感じられない・・・ ( ;´Д`)


簡単にわかる動画サイトを発見!

ちょっとまって!子宮頸がんワクチンうける前に


こういった「安全性と危険性」についてしっかり議論されていない代物を、「厚生省の認可」という印籠をつきつけて推奨する政党の婦人団体があるということにも問題があります。
今までの薬害訴訟と同じく、「危険」とわかった時点で子どもたちにどう謝るつもりでしょう?

中には「ワクチンで障害が出たら、国が補償してくれるでしょ!?」
なんていうお母様もいるのですが、今までの薬害訴訟についても同様に国の対応は緩慢です。
ワクチンの長期的な影響については、いまだ実験段階にあるところも、放射能対策とまったく重なります。

女の子を持つお母さん、ぜひ自分の目で見て心で判断してくださいね~ (^_-)-☆
[PR]

by nobirukko | 2012-03-04 22:38 | 健康